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その答えのひとつはここにあります。
花粉症については、花粉症対策にスポットをあてていますが、
実際は、花粉症という症状がからだに出るということは、いち花粉症という
ことだけではないのです。
からだのアラーム信号だと思って下さい。
花粉症になるということは、からだの代謝異常ですから代謝異常の最たるものであるガンに
ついても視野にいれる必要があります。
「花粉症対策」を行うことは、「からだの代謝異常」を対策することにも通じることなのです。
それでは、「からだの代謝異常」とは何でしょうか?
それは、体内毒素(人工毒)の蓄積に関係しているのです。
実はわたくしが今度発行したe-book(PDF冊子)で体内毒素(人工毒)の排除をどうするのか、
についても書きました。
この度PDF冊子を購入された方からすばらしい書評をいただきました。
なので、ご本人の承諾を得てここに掲載させていただきます。
(1部割愛しています。)
(ここから)
先日、久々に私に危機感を与えてくれる書籍に出会いました。 本当はその
時、他にすることがあったのですが、最初の1ページ目を読んだら、あま
りに衝撃的だったために、もう我を忘れて一気に読んでしまいました。
人生において危機感を持つことは大切です。 そして対応策を考えたり見つ
けたりして、将来起こり得るその危機を回避した時に人は一歩前進すると
思います。 その一歩の積み重ねにより人生は豊かなものになっていくと私
は考えます。
そういう意味では、私の人生を豊かにしてくれる書籍だと確信しています。
健康に関する書籍なのですが、自分の知識のなさに愕然としてしまいまし
た。 我々は儲け主義の企業の言いなりになって、大切な健康を失っている
んだなあということを強く感じました。
例えば、シャンプーの話。
シャンプーにもしも毒性の物質が入っていたとしたら、きっと頭皮に湿疹
ができたり抜け毛が多くなったりするんだろうなあ、と私はこれを読む前
にはそう思っていました。
全然違います!そんな生やさしい話ではないのです!
医学的には常識らしいのですが、頭皮と内臓、特に子宮は密接につながり
があるそうです。 そして頭皮から吸収された化学物質は肝臓を通らずに直
接静脈に入り込み内臓や子宮に到達します。その間わずか40分です。 こ
れは大学病院の実験により分かったことです。
そしてシャンプーにはLAS(硫酸系界面活性剤)という毒物が入ってい
るのです。 毎日頭を洗う人は毎日この毒物を体内に取り入れているのです。
ある病院の先生によると、シャンプーを変えただけで生理痛が改善された
女性が何人もいるとのことです。 最近どんどん増えている子宮筋腫や子宮
癌や子宮内膜症もこのことに関係あることは明白です。
「あるある」や「みのもんた」は絶対にこの書籍に書かれているような内
容は口にしないでしょう。
なぜならそのテレビ番組はスポンサーになって
くれる企業側の不利益になることは番組の中で言うはずがないからです。
それが社会の仕組みというものなのです。
こういった儲け主義の現状をこの書籍の中で斬って
斬って斬りまくっています。 これこそ真の情報です。
このシャンプーの話は体内毒素のほんの一例です。 そしてこの書籍には、
体内毒素の話のほかに、活性酸素や体内酵素やダイエットやサプリメント
の話が出てきます。
私は栄養学を専攻していたので活性酸素についてはかなり知っています。
そして活性酸素さえマークしておけば健康は保てると思っていま
した。
とんでもない思い違いでした。今は反省して3回目を読んでいます。
(ここまで)
その書籍とは?
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